下関にも北欧雑貨 Rallissaの日々

唐戸市場近くの小さな北欧雑貨店から日々の北欧っぽい出来事を発信。 営業時間や店休日のチェックもコチラ

タグ:ロバーツコーヒー

夏真っ盛り。
冷え冷えのアイスコーヒーも良いのですがね、温かいコーヒーも欠かせません。
IMG_0006
フィンランドのロバートパウリグロースタリーから、ワンドリップが再入荷。

このようにマグカップとセットにしてギフトにするのも大変喜ばれる北欧コーヒーワクワクセット。
もちろんマグカップはアラビアのムーミンから、ムールラのホーローまで自由自在の品ぞろえRallissa
48cd444d-s
お湯を注ぐだけなので、自宅以外で楽しむ機会は沢山。

■旅先
■キャンプ
■ピクニック

などなど、持ち出すのにも便利な使いきりサイズ。

自分だけの北欧タイムがおいしく、楽しく過ごすアイテムです!

ドリップコーヒーは、おなかコーヒーをパックにしております。
おなかコーヒーは、フィンランドでも人気。

ロバーツコーヒーの会長ロバート・パウリグ氏が悲しい思いをした経験から生まれたコーヒーです。
ロバート会長はコーヒーが大好きだったのですが、胃腸が弱くコーヒーが飲めなくなったそうです。

ロバート会長は買付で訪れたブラジルで出会った美味しいコーヒーの実に、
「アンチセプティ」という傷を癒やす成分が含まれていることを発見し本格的に検査。
コーヒーが胃腸を元気にすることが判明し、この「おなかコーヒー」を開発したのです。
このコーヒーは、日本でも特許を取得しています。

もともと業務用サイズの400gをリクエストにお応えしまして、只今在庫中。
IMG_0008
自分用でたっぷりおなかコーヒータイムを味わいたい方は、断然こちらがおススメ。
価格的にもお得!

3月14日は、ホワイトデーイ。
バレンタインに頂いたお礼はせねばなるまいて。

1杯飲みきりで楽しめるフィンランドコーヒー、と言えばロバーツコーヒーのワンドリップタイプ!
DSC02106
北欧繋がりという事で、ムーミンマグと一緒に楽しみたい!

フィンランド各地には店舗があり、ヘルシンキ中央駅店は気分上がります
駅構内のカフェというだけで、何と言いますかね。
旅情そそりますって。


街中をブラブラ歩いていると、目に留まるロバーツ店舗。
探さないとすぐ見つかるのに、探すと近くになかったりするね。アナタ
93d6dd0c-s
旅の間にぜひ楽しみたい。

そんな北欧コーヒーを自宅で簡単に楽しめます
DSC02112
封を開けると1人分。

マグカップにセットして、お湯をポトポトと注ぎますとおなかにマイルドなコーヒーを楽しめます。
こちらのドリップタイプのコーヒーは、フィンランドでも人気の"おなかコーヒー"

ロバーツコーヒーの会長ロバート・パウリグ氏が悲しい思いをした経験から生まれたコーヒーです。
ロバート会長はコーヒーが大好きだったのですが、胃腸が弱かったそうです。

ロバート会長は買付で訪れたブラジルで出会った美味しいコーヒーの実に、
「アンチセプティ」という傷を癒やす成分が含まれていることを発見し本格的に検査。
コーヒーが胃腸を元気にすることが判明し、この「おなかコーヒー」を開発したのです。
このコーヒーは、日本でも特許を取得しています。

何杯飲んでも胃に負担をかけない。と言われる程ですっきりとした味わいが人気の秘訣。

こんな素敵な北欧コーヒー、自宅で楽しむ以外にも。
■旅先
■キャンプ
■ピクニック
などなど、持ち出すのにも便利な使いきりサイズ。




d8b00cce-s
フィンランドでも人気のコーヒーが下関の北欧雑貨店Rallissaでお求め頂けます。

コーヒーが苦手でも楽しめる飲みやすい、おなかコーヒーです。
de09de04-s
リニューアルに伴って、パッケージも素敵に。
ギフトにも最適なので、マグカップと一緒に贈って差し上げる方も増えてきましたよ。

IMG_0661
かもめ食堂っぽく、お決まりの建物。
2019年8月の風景
雰囲気たっぷりな青いお空。

代々、かもめ食堂っぽくのポスターの背景にも使われておりますよ。

そして、多くの人が読むだろうと思われる、
OXYGENOL
これはフィンランドの歯磨き粉メーカー。

なぜこれが背景なのかって?
kamome
ここに出ます。

過去、かもめ食堂の聖地を色々と回りましたが
2017年は初心に帰り(?)、あの場所を探しに行きました。
neko
ここも欠かせない
ネコのシーン。

探しました。
(そんなに苦労してませんが)
DSC02705
係留柱に付いた汚れやサビの模様が多分ピッタリ。
十数年を経て、湾岸が拡張されて風景が変わってますが
まさにこの地でネコが手渡されたのです。
シリアラインのお船は変わらず。

DSC_0037
皆が一度は行きたい、かもめ食堂。
かつての食堂は、今やちよっとしたレストラン。
あのおばさま3人衆にもなった気で遠くから店内を眺めるだけ

公開が終わった後も楽しめる要素いっぱい。
また機会を見つけて、かもめ遊びしたいと思います。
これからフィンランドに行かれる方、リベンジの方。
どなた様もしたい事、見たい事をメモしておきましょうね。
メモ書きから旅は始まっておるぞ。

フィンランドのコーヒーショップであるロバーツコーヒー。

1987年にロバート・パウリグさんが創業したコーヒーショップです。
フィンランドに48箇所にカフェ、ロバーツコーヒーを出店中。
あのヘルシンキ駅の構内にも陣取り、まさにフィンランドを代表するコーヒー会社パウリグ。

そのロバーツコーヒーのチェーン店、日本では福岡に一号店。
埼玉のメッツァヴィレッジにも出店、ムーミンバレーパークの場所と言えばお馴染み。
最近では東京にも上陸し、北欧コーヒーが日本展開中。

自宅でもフィンランドコーヒーが楽しめる!
DSC_1468~3
一杯飲みきりのドリップタイプ。
こちらは、おなかコーヒーのみの設定。

a3fb09e4-s
フィンランドで販売される物と同じデザイン。
ムーミンパッケージは癒し。

おなかコーヒー??
ロバーツコーヒー会長ロバート・パウリグ氏が悲しい思いをした経験から生まれたコーヒーです。
ロバート会長はコーヒーが大好きだったのですが、胃腸が弱くコーヒーが飲めなくなりました。

ロバート会長は買付で訪れたブラジルで出会った美味しいコーヒーの実に、
「アンチセプティ」という傷を癒やす成分が含まれていることを発見し本格的に検査。
コーヒーが胃腸を元気にすることが判明し、この「おなかコーヒー」を開発したのです。
このコーヒーは、日本でも特許を取得しています。

何杯飲んでも胃に負担をかけない。と言われる程で一杯目からマイルドですっきりとした味わいが人気の秘訣。
フィンランドでも人気のコーヒーです。

北欧ブームで遠い国のブランドコーヒーが自宅で楽しめるなんて。
ありがたく楽しみましょうよ。

ちょっとしたプレゼントにも最適なお手頃価格とパッケージデザイン。
もちろん自分用にも、こんな場面でも使えます!
■旅先
■キャンプ
■ピクニック
などなど、持ち出すのにも便利な使いきりサイズ。

ロバーツコーヒーは、これで楽しみたい?
DSC_1472~2
パウリグのロゴ入りマグとカップ。
DSC_1471~2
マグカップにもロゴ入り。
ちょっとこだわりの北欧雑貨でございますよー。

DSC02106
1杯飲みきりで楽しめるフィンランドコーヒー。
ロバートパウリグロースタリーのワンドリップタイプはずっと人気!

フィンランド各地に店舗がありますが、ヘルシンキ中央駅店は気分上がります
駅構内のカフェというだけで、何と言いますかね。
旅情そそりますって。

93d6dd0c-s

コーヒーの消費量は世界でもトップクラスのフィンランド


そんな北欧コーヒーを自宅で簡単に楽しめます
DSC02112
封を開けると1人分。

マグカップにセットして、お湯をポトポトと注ぎますとおなかにマイルドなコーヒーを楽しめます。
こちらのドリップタイプのコーヒーは、フィンランドでも人気の"おなかコーヒー"

ロバーツコーヒーの会長ロバート・パウリグ氏が悲しい思いをした経験から生まれたコーヒーです。
ロバート会長はコーヒーが大好きだったのですが、
胃腸が弱くコーヒーが飲めなくなったそうです。

ロバート会長は買付で訪れたブラジルで出会った美味しいコーヒーの実に、
「アンチセプティ」という傷を癒やす成分が含まれていることを発見し本格的に検査。
コーヒーが胃腸を元気にすることが判明し、この「おなかコーヒー」を開発したのです。
このコーヒーは、日本でも特許を取得しています。

何杯飲んでも胃に負担をかけない。と言われる程で一杯目からマイルドですっきりとした味わいが人気の秘訣。

こんな素敵な北欧コーヒー、自宅で楽しむのもオススメですが
■旅先
■キャンプ
■ピクニック
などなど、持ち出すのにも便利な使いきりサイズ。

d8b00cce-s
フィンランドでも人気のコーヒーが下関の北欧雑貨店Rallissaでお求め頂けます。

下関の北欧イベント、かもめ食堂っぽくでは定番メニュー化→こちら

コーヒーが苦手でも楽しめる飲みやすい、おなかコーヒーです。
de09de04-s
リニューアルに伴って、パッケージも素敵に。
ギフトにも最適なので、マグカップと一緒に贈って差し上げる方も増えてきましたよ。

このページのトップヘ